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株式会社トランスアクト 2013年5月6日 16時04分 |
![]() ![]() ![]() ■兼業ではない専属の運転手や秘書を採用する利点 運転手も秘書も首脳陣をサポートするのにはそれ相応の経験とスキルが必要だ。手の空いている人が車を出す、営業マンが仕事の合間に社長のスケジュールを調整する。そのような会社では、取引先からの信頼は得にくいだろう。立ち振る舞いや言葉遣いなどはもちろん、最も重要なのは守秘義務。プロの運転手や秘書なら、社内の人間ではありがちな、「ついしゃべってしまった」などということはありえない。会社の信頼のために最も重要な部分だからこそ、専属にする意味があるのだ。 ■プロの運転手・秘書のスキル 運転手の場合、安全かつ快適に目的地へ移動するのはもちろん、車の点検・整備から行うので、移動中にガス欠などということは皆無。車内では安心して、次の会議の準備や束の間の休息などに時間を費やすことができる。 一方秘書の仕事は、スケジュール管理はもちろん電話や来客の対応、資料作成など、多岐に渡る。担当する社長や取締役等関わるすべての人たちに気配りできることが秘書には求められる。一朝一夕では決して養うことができないスキルだからこそプロの能力が欠かせない分野だ。 ■会社にぴったりな人材の探し方 とはいえ優秀な人材を確保するには自社で募集採用、もしくは社員を一から教育しなければならないもの。しかしそう思われてきたのは過去の話だ。最近では高度なスキル・経験を持つ人たちが所属する派遣会社と契約するという企業が増えてきた。例えば役員運転手&秘書派遣会社の株式会社トランスアクト。運転手派遣会社、秘書派遣会社はそれぞれ多数存在するが、両者をまとめて紹介・斡旋する会社は他にはない。運転手は日額、月額で。秘書は時給、月額と必要に応じて料金設定がされている。まずはこちらの要望を伝え、見積もり依頼をしてみよう。運転手・秘書ともエグゼクティブサポート業務に特化しており、ハイレベルなスキルを持つ人材が揃っている。 会社の業績アップと業務効率をより高めたい。そう考えているなら、運転手・秘書のアウトソーシングを検討してみてはどうだろうか。 |
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