国番号一覧|+から始まる国際電話はどこの国から?注意すべき番号帯と着信時の対処法

+から始まる電話は
国番号で分かる

  1. 1

    国番号
    発信国が分かる

  2. 2

    割当のない
    番号帯に注意

  3. 3

    折り返す前に
    番号を検索

Conclusion
まず結論

「+国番号」で国・地域が分かる。ただし番号だけで安全性は断定できない

+から始まる電話番号は国際電話の形式で、+に続く1〜3桁の数字が「国番号」です。このページに掲載した地域別一覧表と照合すれば、着信のあった番号がどの国・地域からのものかをすぐに確認できます。ただし国番号はあくまで「経由した電話網の国」を示すものであり、インターネット電話や番号偽装により実際の発信者の所在地と異なるケースもあります。電話帳ナビが月間2億件以上の着信判定実績から確認したところ、着信報告の約76%が+1(アメリカ・カナダ)発で、特殊詐欺への悪用が多く見られます。心当たりのない海外番号は電話帳ナビで検索して発信元情報を確認するのが確実です。

1
国番号で国を特定

+に続く1〜3桁が国番号。一覧表と照らし合わせれば発信元の国・地域が分かります。

2
注意すべき番号帯を把握

+1(北米)・+7(ロシア)・特殊サービス番号帯は着信報告が多く、折り返し前の確認が重要です。

3
電話帳ナビで番号を検索

国番号で見当をつけたうえで、番号そのものを電話帳ナビで検索しクチコミを確認するのが最善です。

Contents

国番号とは?+から始まる電話番号の仕組み

基本:国番号(カントリーコード)はITU(国際電気通信連合)が国際規格「E.164」に基づき世界共通で割り当てた番号で、桁数は1〜3桁です。

国番号(カントリーコード)とは、国際電話で相手の国・地域を特定するための番号です。国際電気通信連合(ITU)の国際規格「E.164」に基づき、世界共通で割り当てられています(総務省:電話番号に関する情報)。桁数は1桁から3桁まであり、たとえばアメリカ・カナダは「1」、イギリスは「44」、日本は「81」です。

国際電話番号の構成

国際電話の記号
(世界共通)
81
国番号
(日本の場合)
90-1234-5678
国内番号
(先頭の0を除く)

例:+81 90-1234-5678 = 日本の「090-1234-5678」

冒頭の「+」は「国際電話の接続番号(国際プレフィックス)」を意味する世界共通の記号です。スマートフォンの着信画面に「+」付きで番号が表示されるのは、その着信が海外の電話網や国際回線(インターネット電話を含む)を経由していることを示しています。日本国内の電話同士の通常の通話では、「+」や「+81」付きで表示されることは基本的にありません。

日本の国番号「+81」と先頭の0の関係について詳しくは、「+81とは?日本の国番号と「最初の0を取る」仕組み」で解説しています。

一覧を見る前に:着信報告が特に多い番号帯

重要:電話帳ナビが2026年6月に実施した調査(電話帳ナビに利用者から情報提供のあった海外発信番号の直近1か月の掲載分)では、海外からの着信報告には明確な偏りがあることが分かりました。

電話帳ナビが2026年6月に実施した調査(利用者から情報提供のあった海外発信番号を集計)では、海外からの着信報告には明確な偏りがあることが分かりました。

  • +1(アメリカ・カナダ):全体の約76%。圧倒的多数を占めます。その多くはインターネット電話(VoIP)や番号偽装を利用した機械的な発信とみられ、通信事業者・宅配業者・警察などをかたる特殊詐欺に悪用されるケースが目立ちます。詳しくは「+1から始まる着信の正体」をご覧ください。
  • +7(ロシア・カザフスタン):約4.6%で第2位です。詳しくは「+7からの着信に注意」で解説しています。
  • 割当のない番号帯:約3%。「+28」で始まる番号など、どの国にも割り当てられていない番号帯からの着信報告も一定数確認されています。番号偽装(スプーフィング)の可能性が高い着信です。

調査の全体像と上位の国・地域の傾向は「【毎月更新】着信報告が多い国番号ランキング」にまとめています。なお重要な点として、国番号が示すのは「経由した電話網の国」であって、発信者が実際にその国にいるとは限りません。番号の見た目だけで安全・危険を判断せず、必ず番号そのものを電話帳ナビで検索して確認しましょう。

電話帳ナビの着信判定データ
570億件超累計の番号識別実績
月2億件超着信判定実績
310万件超過去10年の詐欺電話ブロック

電話帳ナビは約20年の運営を通じて、累計570億件を超える番号識別実績(2026年8月時点)と、月間2億件以上の着信判定実績を積み重ねてきました。海外発信番号についても利用者から多くのクチコミが寄せられており、+1発信の多くが機械音声による特殊詐欺的な着信であることが利用者の報告からも確認されています。

着信のあった番号を今すぐ電話帳ナビで確認

月間2億件以上の着信判定実績と利用者のクチコミから、発信元の情報、クチコミ、注意情報を無料で確認できます。電話帳ナビアプリなら、着信した瞬間に発信元の情報を画面に表示します。

電話帳ナビで番号を検索する →

地域別 国番号一覧

国番号を地域別・番号順に掲載しています。お探しの番号の「+」の直後の数字(1〜3桁)と照合してください。なお、グアム・サイパン・米領サモア・プエルトリコ・ジャマイカなどは独立した国番号を持たず、「+1」(北米番号計画)に含まれます。

アジア

国番号国・地域備考
+60マレーシア
+62インドネシア
+63フィリピン
+65シンガポール着信報告が比較的多い番号帯
+66タイ
+670東ティモール
+673ブルネイ
+81日本国内同士の通話では通常「+81」表示にならない(詳細
+82韓国
+84ベトナム
+850北朝鮮
+852香港
+853マカオ
+855カンボジア
+856ラオス
+86中国
+880バングラデシュ
+886台湾
+91インド
+92パキスタン
+93アフガニスタン
+94スリランカ
+95ミャンマー
+960モルディブ
+975ブータン
+976モンゴル
+977ネパール

中東

国番号国・地域備考
+90トルコ
+961レバノン
+962ヨルダン
+963シリア
+964イラク
+965クウェート
+966サウジアラビア
+967イエメン
+968オマーン
+970パレスチナ
+971アラブ首長国連邦(UAE)
+972イスラエル
+973バーレーン
+974カタール
+98イラン

ロシア・中央アジア・コーカサス

国番号国・地域備考
+7ロシア/カザフスタン着信報告が多い番号帯(調査第2位・約4.6%)詳細
+992タジキスタン
+993トルクメニスタン
+994アゼルバイジャン
+995ジョージア
+996キルギス
+998ウズベキスタン
要注意:+7(ロシア/カザフスタン)は着信報告数が全体の約4.6%で第2位です。+1同様、折り返す前に必ず電話帳ナビで番号を検索して確認してください。

ヨーロッパ

国番号国・地域備考
+298フェロー諸島(デンマーク自治領)
+299グリーンランド(デンマーク自治領)
+30ギリシャ
+31オランダ
+32ベルギー
+33フランス
+34スペイン
+350ジブラルタル
+351ポルトガル
+352ルクセンブルク
+353アイルランド
+354アイスランド
+355アルバニア
+356マルタ
+357キプロス
+358フィンランド
+359ブルガリア
+36ハンガリー
+370リトアニア
+371ラトビア
+372エストニア
+373モルドバ
+374アルメニア
+375ベラルーシ
+376アンドラ
+377モナコ
+378サンマリノ
+379バチカン市国ITU割当済みだが実際の通話では+39(イタリア)の番号が使われる
+380ウクライナ
+381セルビア
+382モンテネグロ
+383コソボ
+385クロアチア
+386スロベニア
+387ボスニア・ヘルツェゴビナ
+389北マケドニア
+39イタリア
+40ルーマニア
+41スイス
+420チェコ
+421スロバキア
+423リヒテンシュタイン
+43オーストリア
+44イギリス着信報告が比較的多い番号帯
+45デンマーク
+46スウェーデン
+47ノルウェー
+48ポーランド
+49ドイツ

北米・中南米・カリブ

国番号国・地域備考
+1アメリカ・カナダ(北米番号計画)着信報告が最も多い番号帯(全体の約76%)。プエルトリコ、ジャマイカ、バハマ等のカリブ諸国、グアム・サイパン・米領サモアを含む(詳細
+297アルバ(オランダ領)
+500フォークランド諸島
+501ベリーズ
+502グアテマラ
+503エルサルバドル
+504ホンジュラス
+505ニカラグア
+506コスタリカ
+507パナマ
+508サンピエール島・ミクロン島(仏領)
+509ハイチ
+51ペルー
+52メキシコ
+53キューバ
+54アルゼンチン
+55ブラジル
+56チリ
+57コロンビア
+58ベネズエラ
+590グアドループ(仏領)
+591ボリビア
+592ガイアナ
+593エクアドル
+594仏領ギアナ
+595パラグアイ
+596マルティニーク(仏領)
+597スリナム
+598ウルグアイ
+599キュラソー・オランダ領カリブ

アフリカ(周辺の島嶼を含む)

国番号国・地域備考
+20エジプト
+211南スーダン
+212モロッコ
+213アルジェリア
+216チュニジア
+218リビア
+220ガンビア
+221セネガル
+222モーリタニア
+223マリ
+224ギニア
+225コートジボワール
+226ブルキナファソ
+227ニジェール
+228トーゴ
+229ベナン
+230モーリシャス
+231リベリア
+232シエラレオネ
+233ガーナ
+234ナイジェリア
+235チャド
+236中央アフリカ
+237カメルーン
+238カーボベルデ
+239サントメ・プリンシペ
+240赤道ギニア
+241ガボン
+242コンゴ共和国
+243コンゴ民主共和国
+244アンゴラ
+245ギニアビサウ
+246英領インド洋地域(ディエゴガルシア)
+247アセンション島(英領)
+248セーシェル
+249スーダン
+250ルワンダ
+251エチオピア
+252ソマリア
+253ジブチ
+254ケニア
+255タンザニア
+256ウガンダ
+257ブルンジ
+258モザンビーク
+260ザンビア
+261マダガスカル
+262レユニオン・マヨット(仏領)
+263ジンバブエ
+264ナミビア
+265マラウイ
+266レソト
+267ボツワナ
+268エスワティニ
+269コモロ
+27南アフリカ
+290セントヘレナ(英領)
+291エリトリア

オセアニア・太平洋

国番号国・地域備考
+61オーストラリア
+64ニュージーランド
+672オーストラリア海外領(ノーフォーク島・南極基地など)
+674ナウル
+675パプアニューギニア過去に国際ワン切りの着信が多発した番号帯(詳細
+676トンガ
+677ソロモン諸島
+678バヌアツ
+679フィジー
+680パラオ
+681ウォリス・フツナ(仏領)
+682クック諸島
+683ニウエ
+685サモア
+686キリバス
+687ニューカレドニア(仏領)
+688ツバル
+689仏領ポリネシア(タヒチ)
+690トケラウ
+691ミクロネシア連邦
+692マーシャル諸島

※ハワイ・グアム・サイパン・米領サモアは「+1」(北米番号計画)に含まれます。

国に属さない特殊な番号帯

注意:衛星電話や+979(国際プレミアムレートサービス)に折り返すと高額な通話料が発生する可能性があります。心当たりのない着信への折り返しは避けてください。

国番号の中には、特定の国ではなく「国際的なサービス」に割り当てられている番号帯があります。見慣れない番号帯からの着信を国名で探しても見つからない場合、以下に該当する可能性があります。

番号帯用途注意点
+800国際フリーフォン(UIFN)国をまたいで利用できる着信課金番号
+808国際シェアードコスト通話料を発信者・着信者で分担する番号
+870インマルサット衛星電話船舶・航空機などで利用。折り返すと高額な通話料が発生する可能性があります
+878ユニバーサルパーソナル通信(UPT)個人に紐づく国際番号
+881GMSS衛星電話(イリジウムなど)折り返すと高額な通話料が発生する可能性があります。着信報告も確認されている
+882/+883国際ネットワーク国に属さない通信事業者向けの番号帯
+888国連OCHA(災害救援通信)災害救援活動用
+979国際プレミアムレートサービス折り返すと高額課金が発生する番号帯。折り返し誘導への悪用が疑われるケースがある

衛星電話やプレミアムレートの番号帯は、折り返した側に高額な通話料が請求される仕組みです。心当たりのない着信に折り返すのは避けてください。詳しくは「実在しない・特殊な番号帯からの着信」で解説しています。

実在しない国番号からの着信に注意

判断基準:この一覧にない国番号からの着信は、割当のない番号帯からの発信か、番号偽装の可能性があります。折り返さず電話帳ナビで番号を検索してください。

「実在しない国番号」と呼ばれる着信の正体は、ITUがどの国にも割り当てていない割当のない番号帯からの発信です。電話帳ナビの調査でも、こうした番号帯からの着信報告が確認されています。たとえば「+28」で始まる番号帯(+280〜+289)はITUの割当が存在せず、本来この番号から電話がかかってくることはあり得ません。

このような着信は、発信番号を偽って表示する「番号偽装(スプーフィング)」によるものと考えられます。この一覧に存在しない国番号からの着信や、桁数が不自然に多い・少ない番号からの着信は、内容にかかわらず警戒してください。番号偽装の仕組みと見分け方は「実在しない・特殊な番号帯からの着信(+28系・+979・衛星電話)」で詳しく解説しています。

海外からの着信があったときの対処法

基本方針:海外に知り合いや取引先がいない場合、国際電話の着信に応答する必要はほとんどありません。次の手順で落ち着いて対処しましょう。
  1. 心当たりがなければ出ない

    本当に重要な用件であれば、留守番電話やSMS、メールなど別の手段で連絡が来るのが普通です。出ないことは失礼ではなく、適切な自己防衛です。

  2. 安易に折り返さない

    数秒で切れる「ワン切り」は、折り返させて通話料を発生させること自体が目的の手口です。「国際電話のワン切りに折り返してはいけない理由」もあわせてご確認ください。

  3. 電話帳ナビで番号を電話帳ナビで検索する

    着信のあった番号を電話帳ナビで検索すれば、他の利用者からの報告情報やクチコミを無料で確認できます。電話帳ナビアプリを入れておけば、着信した瞬間に発信元の情報が画面に表示されます。

  4. 繰り返し着信する場合は着信拒否を設定する

    電話帳ナビアプリ(Android版)の「国際電話からの着信を拒否」機能なら、すべての国際電話を一括で拒否することも、206の国・地域の中から相手の国を指定して拒否することもできます。iPhone・固定電話を含めた設定方法の詳細は「国際電話の着信拒否設定まとめ」をご覧ください。

  5. 固定電話で国際電話を使わない場合は、発着信そのものを休止する

    国際電話不取扱受付センター(0120-210-364)」に申し込むと、固定電話の国際電話の発着信を無償で休止できます。海外から着信を受ける必要がない場合は有効な手段です。

少しでも不安な番号は今すぐ電話帳ナビで確認を

累計570億件を超える番号識別実績と利用者のクチコミから、発信元の情報、クチコミ、注意情報を無料で確認できます。国番号で国の見当をつけたうえで、番号そのものを電話帳ナビで検索して最終判断しましょう。

電話帳ナビで番号を検索する →
FAQ
ステップ1:+の後ろを見る
続く数字が国番号
ステップ2:心当たりを確かめる
取引や家族の渡航など
ステップ3:なければ出ない・折り返さない
不明な国は特に
ステップ4:番号を検索する
発信元とクチコミを確認

国番号は手がかり、最後は検索で確かめる

国番号に関するよくある質問

「+81」から始まる番号から着信がありました。日本国内からの電話ではないのですか?

+81は日本の国番号ですが、日本国内の電話同士の通常の通話で「+81」付きで表示されることは基本的にありません。「+81」表示の着信は、国際回線やインターネット電話を経由しているか、番号偽装の可能性があります。詳しくは「+81とは?」をご覧ください。

国番号が分かれば、発信者がどこにいるかも分かりますか?

分かりません。国番号が示すのは経由した電話網の国・地域であり、インターネット電話や番号偽装により、表示上の国と発信者の実際の所在地が異なるケースがあります。番号の見た目だけでなく、番号そのものを電話帳ナビで検索して報告情報を確認することをおすすめします。

海外に知り合いがいないのに国際電話がかかってきました。無視してよいですか?

心当たりがなければ「出ない・折り返さない」が原則です。応答や折り返しをすると「つながる番号」と認識され、着信が増えるおそれもあります。着信番号を電話帳ナビで検索して他の利用者の報告を確認するのが安全です。

この一覧に載っていない国番号から着信がありました。

ITUに割り当てられていない番号帯(割当のない番号帯)の可能性があります。番号偽装が疑われるため、折り返さず、電話帳ナビで番号を検索して報告状況を確認してください。詳しくは「実在しない・特殊な番号帯からの着信」で解説しています。

+979からの着信がありました。折り返しても大丈夫ですか?

+979は国際プレミアムレートサービスに割り当てられた番号帯です。折り返すと発信した側(あなた)に高額な通話料が発生する可能性があります。心当たりのない場合は折り返しを控え、電話帳ナビで番号を検索して報告状況を確認してください。

Summary

この記事のまとめ

  • +から始まる番号は国際電話の形式で、+に続く1〜3桁の数字が「国番号」。ITU規格E.164に基づき世界共通で割り当てられている
  • 電話帳ナビの調査では海外着信報告の約76%が+1(北米)発で、特殊詐欺への悪用が多く確認されている
  • +870・+881などの衛星電話帯、+979(国際プレミアムレートサービス)に折り返すと高額な通話料が発生する可能性がある
  • この一覧にない国番号からの着信は割当のない番号帯か番号偽装の可能性が高い。折り返さず電話帳ナビで検索して確認する
  • 繰り返す場合は電話帳ナビアプリ(Android版)の国際電話着信拒否機能や、国際電話不取扱受付センターへの休止申し込みが有効

執筆:電話帳ナビ運営チーム

約20年の電話番号情報サービス運営

月間2億件超の着信判定実績、累計570億件を超える番号識別実績(2026年8月時点)、過去10年間で310万件超の詐欺電話ブロック実績から得た知見をもとに、電話に関する情報を執筆・編集しています。一次情報・データに基づき、ユーザー本位の記事をお届けします。

電話帳ナビ 編集責任者 Y.Fukutoku

Y.Fukutoku

編集責任者

電話番号情報サービスの運営と迷惑電話・特殊詐欺対策を専門とし、コラム全体の編集方針の策定と対策記事の監修を担っています。

電話帳ナビ 編集・記事執筆担当 S.Tachibana

S.Tachibana

編集・記事執筆担当

迷惑電話の解析アルゴリズムを専門とし、日々変化する詐欺手口の調査・分析に取り組みながら、コラム記事の執筆を担当しています。

編集体制について詳しくみる →

着信時にその場で相手を確認するなら、電話帳ナビアプリ

+から始まる海外番号も、電話帳ナビアプリなら、着信があったその瞬間に相手の情報やクチコミを画面に自動表示します。注意が必要な番号には注意表示が出るため、出る前に判断できます。近年はこうした着信時の自動表示で確認する使い方が広がっています。固定電話の場合でも、電話帳ナビアプリを入れた携帯電話に転送する設定にしておけば、同じように着信時の確認に役立てられます。iPhone・Androidの両方に無料で対応しています。なお、国際電話の着信拒否設定(Android版)もアプリから利用できます。

iPhone版-電話帳ナビ(AppStore) iPhone版-電話帳ナビ Android版-電話帳ナビ(GooglePlay) Android版-電話帳ナビ
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